アンデス・アマゾン学会

Society for Andean & Amazonian Studies

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サボテンのトゥナの花

お知らせ

トップページでアナウンスしたお知らせが、日付順に示されています。

訃報

2025.10.17

 2025年10月11日(土)に、アンデス・アマゾン学会の初代会長(第1期~第3期)をお務めになられた木村秀雄先生(東京大学名誉教授)がご逝去されました。ご葬儀は、ご家族・近親者の方々のみで執り行われました。
 木村先生には、本学会の立ち上げ時より、多岐にわたってご指導・ご尽力を賜りました。これから直接お話をうかがえないと思うと、底知れぬ寂しさがこみ上げてきます。
 先生のご逝去を悼み、 謹んでお悔み申し上げますとともに、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

PACSAAS 第11~13号をJ-STAGEに公開

2025.06.28

 『アンデス・アマゾン学会研究発表要旨集』(PACSAAS)第11~13号をJ-STAGEに公開しました。各論考にはDOI(Digital Object Identifier:デジタル・コンテンツの国際的識別子)が付与され、恒久的に保存・公開されることになります。DOI付記の都合上、本HPに掲載していた各論考のPDFファイルも再アップロードしております(変更点は、DOIの付記のみです)。上のメニュー・「発表要旨集」よりご確認下さい。
 Reserchmapや各所属機関の研究業績データベース等に、PACSAAS11~13号掲載論考のPDFをアップロードされている方は、ご面倒でもDOIの付記された最新のPDFファイルを再アップロードいただきますようお願い申し上げます。
 なお、現在HP上に掲載している第1~10回研究大会の発表要旨に関しても、そのままPDFに変換し、PACSAAS1~10号として順次公開していく予定です。

第14回研究大会・総会のプログラムを掲載

2025.06.01

 下記のとおり、アンデス・アマゾン学会第14回研究大会・総会を開催いたします。

日時:2025年7月5日(土)13:00~17:55

   2025年7月6日(日)9:00~12:50

会場:tdi人材開発センター湯河原 研修室D(Zoom併用)

※ Zoomへのアクセス方法はメールで連絡を差し上げます。

 

第14回研究大会・総会 案内・プログラム PDFのロゴ

訃報

2025.04.24

 2025年4月16日、アンデス・アマゾン学会の会長をお務めになられた武井秀夫先生(千葉大学名誉教授)が永眠されました。ご葬儀は、ご遺族のご意向により、ご家族・近親者の方々のみで執り行われました。
 多様極まりないご経験、研ぎ澄まされた感性と英知、そして柔らかくまた深淵なる思想からこぼれ落ちてくる先生のお言葉、柔和なお人柄には、誰もが魅了されました。先生は、穏やかな微笑みと共に、いつも私ども学会員を優しく包み込んでくださいました。皆が寄り添っていた、森の中の樹齢計り知れない巨木を失ったような思いです。
 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

PACSAASのJ-STAGE利用・登載許可を取得

2025.03.06

 2025年3月6日(木)に、『アンデス・アマゾン学会研究発表要旨集』(PACSAAS)のJ-STAGE利用・登載許可を取得いたしましたのでご報告申し上げます。J-STAGE内のプラットフォームが整い次第、まずはPACSAAS11号(2022)~13号(2024)を順次掲載していく予定です。

第14回研究大会(2025)発表者募集

2025.02.15

 2025年7月5日(土)~7月6日(日)に、第14回研究大会を湯河原で開催いたします(Zoom併用)。発表・参加をご希望の方は、2025年2月6日にお送りしたメールをご確認の上、3月30日(日)までに事務局までご連絡下さい。Zoomでのご発表も歓迎いたします。なお発表者には、原則として、発表後に発表要旨をご提出いただきます。発表要旨は、『アンデス・アマゾン学会研究発表要旨集』(PACSAAS)14号に掲載されます(発行日:11月20日;原稿締切日:9月20日)。PACSAASは現在、J-STAGEへの登載・掲載を申請中です。

PACSAASのISSNを取得

2025.02.14

 2025年2月7日付けで、PACSAAS(『アンデス・アマゾン学会研究発表要旨集』)のISSNを取得いたしました。現在、2022年7月の総会決定事項にしたがい、J-STAGEへの登載・掲載も申請中です。

第13回研究大会・総会を開催:プログラム掲載

2024.06.03

 下記のとおり、アンデス・アマゾン学会第13回研究大会・総会を開催いたします。

日時:2024年7月6日(土)13:00~18:20

   2024年7月7日(日)9:00~13:20

会場:サンポートホール高松 53会議室(Zoom併用)

※ Zoomへのアクセス方法はメールで連絡を差し上げます。

 

第13回研究大会・総会 案内・プログラム PDFのロゴ

第13回研究大会・総会の情報

2024.04.19

 下記のとおり、アンデス・アマゾン学会第13回研究大会・総会を開催いたします。

日程:2024年7月6日(土)~7月7日(日)

会場:サンポートホール高松 53会議室(Zoom併用)

[〒760-0019 香川県高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー内 ホール棟 5階]

アクセス:JR高松駅から徒歩3分 / ことでん高松築港駅から徒歩5分 / 高松港から徒歩2分 / 高松自動車道高松中央ICから車で約20分 / 高松空港からリムジンバスでJR高松駅行き約45分分

会場ホームページ

会場費:1000~2000円程度(参加人数によって変動)

※ 宿泊先は各自でご手配下さい

「寄稿規定」を改訂

2023.06.21

 「寄稿規定」の「1.本誌について」の文言に修正を加えました。変更理由は、必要な情報(出版費用・投稿料・掲載料等に関する情報)が明記されていなかったたためです。この箇所以外の変更・改訂はございません。

寄稿規定 PDFのロゴ

第12回研究大会・総会を開催いたします

2023.06.03

 下記のとおり、アンデス・アマゾン学会第12回研究大会・総会を開催いたします。

日時:2023年7月1日(土)13:30~17:30

   2023年7月2日(日)9:30~12:00

場所:国民生活センター相模原研修所(Zoom併用)

※ Zoomへのアクセス方法はメールで連絡を差し上げます。

 

第12回研究大会・総会 案内・プログラム PDFのロゴ

『アンデス・アマゾン学会発表要旨集』第11号(2022)を掲載

2022.12.12

 2022年7月の総会において、『アンデス・アマゾン学会発表要旨集』(Proceedings of the Annual Conference of SAAS[通称:PACSAAS])を発行することが決まり、2022年11月20日に第11号が発行されました。これを受け、本ホームページに『発表要旨集』のコンテンツを新たに設け、『アンデス・アマゾン学会発表要旨集』第11号(2022)を掲載いたしました。「PACSAAS寄稿規定」ならびに「PACSAAS執筆細則」等の見直し・再確認に時間を要したため、ホームページへの掲載が少々遅くなってしまったことをお詫び申し上げます。

 なお、現在htmlで掲載している第1回~第10回の発表要旨は、今後pdfに変換し、冊子体として再掲載していく予定です。

「発表要旨集」のページへ

PACSAAS第11号(2022)のページへ

JAASの寄稿規定・執筆細則の改訂

2022.12.11

 会誌『アンデス・アマゾン研究』のJ-STAGE登載を受け、寄稿規定・執筆細則を改訂しました。主な変更点は、掲載論文・論考のJ-STAGE登載、オープンアクセス化の明記、研究ノートへの要旨掲載、参照文献リストの書式変更などです。こうした変更に伴い、「ジャーナル」のコンテンツ情報・「投稿について」の説明も付加・修正いたしました。

 JAASへの投稿をお考えの方は、最新の寄稿規定・執筆細則、ならびに最新の「ジャーナル」のコンテンツ情報をご確認いただいますようお願い申し上げます。

 「ジャーナル」のページへ

会長・運営委員・事務局の変更

2022.11.07

 2022年7月の総会を経て、会長・運営委員・事務局が変更となりましたので、ご報告申し上げます。

 詳細は、学会概要のページをご覧ください。

第11回研究大会・総会を開催いたします

2022.07.05

 下記のとおり、アンデス・アマゾン学会第11回研究大会・総会を開催いたします。

日時:2022年7月9日(土)13:30~17:45

   2022年7月10日(日)10:00~12:30

場所:レクトーレ湯河原(Zoom併用)

 

第11回研究大会プログラム PDFのロゴ

会誌・掲載論文をJ-STAGEに登載・公開

2022.04.06

 国立科学技術振興機構(JST)が運営するJ-STAGEに、会誌・『アンデス・アマゾン研究』1~5号を登載・公開しました。これにより、掲載論文にDOI(Digital Object Identifier)が付与され、会誌掲載論文が恒久的に保存・公開されることになります。

 この登載・公開作業に伴い、J-STAGEの推奨にしたがい、著者の許可を得た上で、オープン・アクセスの各論文にデジタル・コンテンツの利用ポリシーの意思表示であるCCライセンス([CC BY NC ND]表示-非営利-改変禁止[4.0国際ライセンス])を付与しました。これにより、現状維持を前提とした再配付・再利用が促され、論文の流通性が高まることになります。

 会誌のページは、J-STAGEで代用可能となりますが、当面本HP内での公開も継続します。

J-STAGE内の会誌サイトはこちら(巻号一覧)

J-STAGE:日本の学術ジャーナルを発信するオンラインプラットフォーム

▶ DOI:コンテンツの電子データの国際的識別子

▶ CCライセンス:クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(国際的非営利組織クリエイティブ・コモンズが提供するライセンス)

第11回研究大会(2022)発表者募集

2022.04.03

 2022年7月9日(土)~10日(日)に、第11回研究大会をハイブリッド形式(対面/オンライン)で開催します(感染拡大状況により変更の可能性有)。発表・参加をご希望の方は、2022年4月2日にお送りしたメールをご確認の上、5月22日(日)までに事務局までご連絡下さい。

「投稿論文に関する不正行為防止のためのガイドライン」の制定

2021.09.25

 下記の掲載済論文ならびに口頭発表の撤回を受けて、「投稿論文に関する不正行為防止のためのガイドライン」を制定いたしました。このガイドラインの制定は、この度発生した研究倫理上の問題の調査・審議にあたった研究倫理審査委員会からも強く提言されたものです。会誌への投稿にあたり、必ずご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

 

「投稿論文に関する不正行為防止のためのガイドライン」 PDFのロゴ

掲載論文ならびに研究報告(口頭発表)の撤回について

2021.09.24

 本学会会誌の掲載済論文2本で、研究不正ならびに不適切な行為が確認されたため、撤回にいたりました。またこれらと関連する口頭発表1本も撤回されましたので、併せてご報告いたします。

【概要】

(1)『アンデス・アマゾン研究』1号:掲載済論文1本

 不適切な引用が確認されました。著者本人もそれを認め、本人の要望により、当該論文は撤回されました。

(2)『アンデス・アマゾン研究』4号:掲載済論文1本

 不適切な行為(二重投稿)が確認されたため、掲載が撤回されました。なお、本件は、掲載依頼者・仲介者の杜撰かつ不適切な対応により生じたことです。海外の研究者である著者本人の責任が問われるべきものではありません。

(3)第8回研究大会:口頭発表1本

 上記(1)とほぼ同じ内容が扱われていたため、本人の要望により、撤回されました。

上記3件の撤回決定日:2021年9月17日

 なお、上記(1)の著者、(2)の掲載依頼者・仲介者、(3)の発表者は、いずれも同一の会員で、すでに自主的に退会届を提出し、それが受理されております。

【学会長コメント】

 今回の研究倫理上の問題に関し、本学会では「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」(文部科学省 2014)に準拠して対応いたしました。通報受理後、予備調査委員会(3名)、研究倫理審査委員会(3名)が立ち上げられ、計6名の会員・研究者が事実関係の調査・審議にあたりました。その結果認定された研究倫理上の問題は、それぞれ下記のとおりです。

(1)文献Aを参照・引用しておきながら、その文献Aの結論・示唆が覆われ、当該論文の結論として、文献Aの結論・示唆とほぼ同じ内容が導かれていた。その結論は、はじめて指摘するかのような説として記述されていた。

(2)本学会会員である仲介者が、非会員の海外の研究者に対して日本における出版をもちかけ、その出版を本学会事務局・編集委員に依頼してきた。編集委員は投稿規定に基づいて対応し、送付されてきた原稿がA4で170枚だったため、寄稿規定・執筆細則を確認の上、再提出するよう仲介者に求めた。わずか4日後に、当初の原稿の冒頭27枚を切り取った原稿が仲介者から送付されてきて、「特別寄稿」として掲載にいたった。後に、その内容が既発表論文Xとほぼ同じ内容であることが判明し、結果的に二重投稿に該当することとなった。

(3)上記の(1)と同じ問題が含まれる。

 (2)に関しては、海外の研究者は日本語で示されている寄稿規定・執筆細則を確認することが困難なため、掲載依頼者・仲介者の責任が問われてしかるべき事案です。既発表論文Xは、撤回された上記(1)の論文に引用されているため、仲介者がその存在を知っていたことは明らかです。またこの二重投稿となった当該論文(記述言語:スペイン語)には、研究不正が認定され、撤回にいたった(1)の論文が引用されており、参考文献リスト上の書誌情報の一部は日本語のまま示されています。

 他の研究者の業績である研究成果、アイデア等が適切に示されず、それを自身がはじめて発想したかのように示すことは、研究倫理上、決して許されない行為です。また、安易に出版にいたらせて二重投稿に該当させてしまったことも、看過できない重大な問題です。

 本学会において、研究倫理上の問題が発生し、掲載済論文ならびに口頭発表の撤回が生じてしまったことは、極めて遺憾です。本学会では、この事実を真摯に受け止め、研究不正の防止策に努め、公正な研究活動を進めていく所存です。

第10回研究大会・総会を開催いたします

2021.06.30

 下記のとおり、アンデス・アマゾン学会第10回研究大会・総会を開催いたします。

 当初、ハイブリッド形式(対面/オンライン)での開催を予定しておりましたが、新型コロナウィルスの感染拡大状況を鑑み、Zoom開催となりました。Zoomへのアクセスは、メールにてご連絡を差し上げます。

日時:2021年7月3日(土)1330~18:00

   2021年7月4日(日)10:00~12:20

場所:Zoom開催

 

第10回研究大会プログラム PDFのロゴ

運営委員会の内規を制定

2021.04.17

 これまで、成文化されていなかったため、運営委員会の内規を制定いたしました。

 

アンデス・アマゾン学会運営委員会内規PDFのロゴ

第10回研究大会(2021)発表者募集

2021.04.02

 2021年7月3日(土)~4日(日)、第10回研究大会をハイブリッド形式(対面/オンライン)で開催します(感染拡大状況により変更の可能性有)。発表をご希望の方は、5月23日(日)までに事務局までメールにてご連絡下さい。詳細は、2021年4月1日にお送りしたメールをご確認ください。

ウェブサイトをリニューアル

2021.03.15

 現在の一般的な形式(HTML5)に修正した上で、暗号化通信(SSL)に対応させ、googleが推奨しているレスポンシブ(パソコンとスマホ両方の閲覧に対応)とするなど、ロボットによる検索への対策(SEO対策)を施しました(これまで掲載していたコンテンツはそのままです)

新会長(第9期~)の選出について

2019.12.14

 2019年7月6日の総会において、武井秀夫会長(第7期[2017.7]~第8期[2019.7])の任が解かれ、新会長に真鍋周三会員(兵庫県立大学)が選出されました。

会誌『アンデス・アマゾン研究』の発行日の変更に関して

2019.12.13

 第8回総会(2019年7月6日)において、会誌『アンデス・アマゾン研究』の発行日を12月20日に変更することが決まりました。変更理由は、現行の発行日3月30日のままだと、掲載日(年)[アップロード日(年)]と発行年にずれが生じる場合があるためです。2019年3月30日に第2号を発行いたしましたが、2019年12月20日に第3号を発行し、調整いたします。

 なお発行日の変更に伴い、投稿の締め切り日も9月20日に変更となります。ただし、論文・研究ノートは、査読通過後に完成原稿が提出され、編集を経て校了となり次第、随時掲載(アップロード)しますので、この締め切りは日は、同年に発行されるJAASに所収されるための締め切り日を意味します。詳細は、こちらをご覧ください(最新の寄稿規定にも示されています)。

 会員のみなさまからの投稿をお待ち申し上げます。

会誌『アンデス・アマゾン研究』第2号の訂正とお詫び

2019.04.11

 本HPに、2019年3月30日にアップした会誌『アンデス・アマゾン研究』第2号の一部に誤りがありました(論考トップページ左上の年号が2019となるべきところ、2018となっておりました。また偶数ページ左下のvolumeと年号が、volume2,2019となるべきところ、volume1,2018となっておりました)。本日2019年4月11日にこの箇所を訂正し、再掲載いたしました。

 2019年3月30日~2019年4月11日の間に会誌第2号のダウンロードを行った方は、再度ダウンロードいただきますようお願い申し上げます。

 ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

第8回研究大会(2019) 研究発表の募集

2019.03.29

 第8回研究大会を下記のとおり開催いたします。研究発表を募集しております。希望者は、メールで連絡を差し上げたフォーマットをご利用の上、5月10日までに事務局にメールで申し込んでください。多くの会員の方の申し込みをお待ちしております。

 開催日 :2019年7月6日(土)~7月7日(日)

 開催場所:福井大学サテライトキャンパス[大学連携センター] Fスクエア

(〒910-0858 福井市手寄1-4-1 アオッサ5階501号室 福井駅東口前 )

会場のHPへ:http://f-leccs.jp/fsquare/

第7回研究大会(2018)について(研究発表の募集)

2018.03.31

 第7回研究大会を下記のとおり開催いたします。研究発表を募集しております。希望者は、メールで連絡を差し上げたフォーマットをご利用の上、5月10日までに事務局にメールで申し込んでください。多くの会員の方の申し込みをお待ちしております。

 開催日 :2018年6月30日(土)~7月1日(日)

 開催場所:東海大学 高輪キャンパス

     (〒108-8619 東京都港区高輪2-3-23 )

 東海大学高輪キャンパスHPへ

 アクセス(Google Map)

会員へのご連絡:「会員継続確認書(2018)」提出のご依頼

2018.03.17

 2014年7月の総会を経て、3年に1度、会員継続のご意志を確認させていただくこととなりました。以下のフォームをダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、事務局のメールアドレスに添付ファイルにてご提出ください。

 会員継続確認書(2018) wordのロゴ

新会長(第7期~)の選出と新運営委員の就任について

2017.12.10

 2017年7月8日の総会において、加藤隆浩会長(第5期[2015.7]~第6期[2017.7])の任が解かれ、新会長に武井秀夫会員(千葉大学)が選出されました。

 また、運営委員の鳥塚あゆち会員の任が解かれ、新たに上原なつき会員(名桜大学)が運営委員に就任いたしました。

第6回研究大会(2017)のプログラム掲載

2017.05.24

 2017年7月7日(金)~7月9日(日)、青山学院大学(青山キャンパス)で開催される、第6回アンデス・アマゾン学会研究大会のプログラムを掲載しました。

 SIMPOSIO INTERNACIONAL DE LOS ANDES Y LA AMAZONÍA

 6º CONGRESO ANUAL DE “Society for Andean and Amazonian Studies”

 El Programa del SIMPOSIO PDFのロゴ

   

 第6回アンデス・アマゾン学会研究大会プログラム PDFのロゴ

第6回研究大会(2017)について

2017.03.28

 2017年度の第6回アンデス・アマゾン学会研究大会を下記のとおり開催いたします。

   

 日程:2017年7月7日(金)~7月9日(日)

   

 場所:青山学院大学 青山キャンパス

 2017年度の研究大会は、青山学院大学国際研究センターと共同で、海外から研究者を招聘して国際学会・シンポジウムとして開催される予定です。

第5回研究大会(2016)の開催日程・場所について

2016.04.24

  2016年度の第5回アンデス・アマゾン学会研究大会を下記のとおり開催いたします。

   

 日程:2016年8月11日~8月14日

   

 場所:名桜大学(沖縄県名護市)

次回研究大会(2016)の開催場所について

2015.08.27

 2016年度の第5回アンデス・アマゾン学会研究大会は、上原なつき会員を大会委員長として、沖縄県の名桜大学で開催される予定です。開催期日は現在調整中です。決定し次第、本HP上に掲載いたします。

新会長(第5期~)の選出について

2015.08.27

 2015年7月4日の総会において、木村秀雄会長(第1期~第4期)の任が解かれ、第5期会長に加藤隆浩会員(南山大学)が選出されました。

第4回アンデス・アマゾン学会研究大会(2015)について

2015.04.12

 第4回アンデス・アマゾン学会研究大会は、2015年7月4日(土)~5日(日)、東京大学駒場キャンパスで開催されます。

 会員のみなさまには、すでにメールで連絡を差し上げている通り、5月15日までに参加・不参加ならびに発表題目のご提出をお願いいたします。

「会員継続確認書(2015)」提出のご依頼

2015.03.25

 2014年7月の総会を経て、3年に1度、会員継続のご意志を確認させていただくこととなりました。以下のフォームをダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、事務局のメールアドレスに添付ファイルにてご提出ください。

会員継続確認書(2015)wordのロゴ