アンデス・アマゾン学会-第8回研究大会(2019)
下記のとおり、福井県福井市において第8回研究大会を開催いたしました。
第8回研究大会プログラム(2019)
- 期日:2019年7月6日(土)~7月7日(日)
- 会場:福井市地域交流プラザ 501 号室
- 発表要旨2019
- 1日目(7月6日[土])
- 13:15-13:20
- 開会の辞
- 大会実行委員長 石丸香苗(福井県立大学)
- 13:20-13:50
- 歴史文書におけるインカ表象:「創造神・ヴィラコチャ」
- 大平秀一(東海大学)
- 13:50-14:20
- マプーチェ医療成功のもう一つの顔
- 工藤由美(国立民族学博物館)
- 14:20-14:50
- 友枝文書、遺稿とその活用について
- 加藤隆浩(関西外国語大学)
- 14:50-15:05 休憩
- 15:05-15:35
- 友枝コレクション・データベース化をめぐる経緯と今後の課題
- 河邉真次(愛知県立大学)
- 15:35-16:05
- アンデス牧民社会における婚姻関係の変化と配偶者選択の規範
- 鳥塚あゆち(青山学院大学)
- 16:05-16:35 総会
- 2日目(7月7日[日])
- 9:30-10:00
- ブラジル土地なし農民運動の意味するもの:尊厳の回復と連帯を目指して
- 石丸香苗(福井県立大学)
- 10:00-10:30
- 地域発展としての手工芸品製作活動:コロンビア先住民族ワユーの事例から
- 松丸進(上智大学大学院)
- 10:30-11:00
- 16 世紀ペルーにおけるタキ・オンコイとワンカベリカ水銀鉱山
- 真鍋周三(兵庫県立大学)
- 11:00-11:10 休憩
- 11:10-11:40
タキ・オンコイと水銀谷口智子(愛知県立大学)- この口頭発表は撤回されました(2021年9月17日)
- 11:40-12:10
- アンデス・アマゾン調査の条件
- 木村秀雄(自由学園)
- 12:10-12:15
- 閉会の辞
- 会長 武井秀夫(千葉大学)
【研究発表・質疑応答のスナップ】

